2014年12月30日火曜日

recordofmajan-Dec

広島から1人で、空き家状態になっっている南大分の自宅に帰省してきた雀聖・末永くんの呼びかけで久し振りの忘年会麻雀になった、んが雀聖はエンジンがかからず残念な結果に。

2014-12-30 12:30-17:30 @ 大分 ブルードラゴン
半荘数 SNG KRH SEJ WM
小計 小計 小計 小計
1回目
-25 -25 0
0 55
55
-30 -30
2回目
-17 -42
-4 -4 23
78
-2 -32
3回目
-28 -70 48
44
-9 69
-11 -43
合 計 -70 44 69 -43

終わってから「なんかガッツリ打つゾォ、ちゅう気力がねぇ」という、60歳目前の覇気の無い爺ぃハモリが聞こえてきたのであった。


2014年11月17日月曜日

音はまぁまぁのUSBスピーカー

超チョー小型のUSBスピーカをコーヒーペーパーフィルターを買いに行ったDirexで見かけた。ナント、売価186円(税込200円)。とにかく場所をとらなくて、モニター付属スピーカー並みの音さえ出ればOK程度のスピ-カーを探していたので駄目元でソク買いした。

 // 液晶ディスプレイモニターに付属のスピーカーは、アナログ端子に既接の
 // 1台目PCで埋まっていて、2台目PCを同モニターデジタル入力端子側に
 // 増接したためスピーカーが不足していた。

ELPA SPU-002という機種。メーカーのウェブにも味噌ッカスなので載せてもらえないという際物だったが、200円なのにモニター付属のスピーカーより遥かに聞こえが良い。

あんまり良い音なので功績を讃えて忘れないようにちゃんと記録することにした。今、YOUTUBEでPhoebe Snow Mixを流しながらこれを書いている。

まずはSPU-002をultra small キューブくんと命名。usキューブくんは、同梱取説によると
◆電源:5V(USB)◆定格:4Ω 2.5W×2◆寸法:W63×D56×H70(mm)
◆質量:193g◆入力端子:φ3.5mm ステレオミニプラグ
ということになっている。

usキューブを両脇に抱え込み Phoebe Snow に聞き入るアギナルド
本体裏側にボリュームダイヤルがついていて100%にするとさすがにキンキンとうるさい。60%ぐらいにすると丁度良いみたいで普通に聞ける。低音がどうの、中音の抜けがどうの、高温の伸びがどうのというレベルのスピーカーじゃないことは百も承知なので、聞こえてくるPhoebe Snowの歌声とバックの音になんら文句はない。ちょっと前のお茶の間テレビ並みに普通に聞ける。

総合5W出力ってどうやって計測しているのかすごく気になるけど、usキューブなのにすげぇボリュームが出ていて割れずに聞こえてくるのは事実。ハナマルあげちゃいます。

 // 唯一残念なのは電源ケーブル長が0.7mしかないこと。モニターはPCから1m
 // 位離れた所に置いたので、モニター横にあるぬいぐるみまでしか届いて いな
 // い。聞きようによってはぬいぐるみがPhoebe Snowを歌っているみたい。

2014年10月26日日曜日

リナックス活用でLAN様変わり

ここ最近、LINUXを利用するようになってから、端末が最新型高機能マシンじゃなくてもストレスなく稼動するとわかり、型古をオークションでゲットしてLAN構成を見直す、という浪費的作業を繰り返していたが、ひと区切りできそうな体制になってきたので改めてホ-ムLANのチャート図を記録しておくことにした。

単純に見た目でカウントするとPCが4台とタブレット1台が揃っているように見える状態。
マルチモニターを実現してみて、意外と使い勝手が良いのに驚いた。逆に一見シングル
ながら実はデュアル稼動しているマシンも実現でき、システムづくりが面白くなった。
部屋ごとにPCを設置したので、見た目は4台の端末が走っているように見える。それぞれでネット通信をフルで楽しめるようにオーディオ設備やウェブカメラを用意したので、極端なハナシ、部屋から部屋へテレビ電話ができる状態。

オークションでねらう型古は、一世代前の最高位に属するCPU。このチョイスはおそらくベストプランだったらしく、オプションで追加デバイスを積んでもLINUXが勝手にドライバーを見つけてきてなんら問題なくすべてサクサク稼動している。

今回の一連のオークション調達では、OSにWin7を導入して販売している物もあった(メーカーあてバックアップライセンスを勝手に使っているんじゃないかちゅう印象は拭えない)。それで気がついたんだが、Winは後付けデバイスを積むと純正ドライバーを探して充ててやらないと満足に動かない。型古デバイスを積むとドライバー探しだけでたっぷり時間がかかる。

ところがLINUXはそんな心配がなく、接続して電源を入れて起動するだけで動き出す次第。LINUXえらい!! 「ちょっとだけ古い」という事実がLINUX側のデファクト即応開発に丁度ピッタリ嵌っているに違いない? というわけで、怪しいWinは捨てて安心できるLINUXに入れ替えた端末ばかり。

前回の紹介でチャート図に載せていた末娘・HPCdc7900E7300は鹿児島に嫁に出すことにして、代わりにE8500を音楽鑑賞用に。爆速クアッドコアQ9650を積んだ端末は、OP960が最初からマルチモニターデバイスを積んでいたので19インチ(1440x900)を2台繋げて接続、一方OP780はスイッチケーブルで旗艦の影武者にした。(E8400はマルチOP960の影武者だがスイッチケーブルは使っていないのでBTミニキーボードを配置。稼動時は19インチWTアナログ接続を選択する)

*影武者.....ここではバックアップ的に利用できる端末のこと。OSはWinとLINUXのデュアルシステムを敷いているので、おそらくいっぺんにLAN資産がなくなることを防げる筈。

新しくホームLANに参入したCore2 マシン3台

[DELL OptiPlex 960SFF] ●OS:linux mint 17 LTS、●CPU:Intel Core2Quad Q9650(3.0GHz)、●チップセット:インテルQ45Express、●RAMメモリ:4GB DDR3-SDRAM、●HDD:250GB+250GB(7200rpm)、●無線LAN:Buffalo WLI-UC-GNM、●インターフェース:USB2.0x10、DisplayPortx1、●グラフィックカードATI Radeon HD 3450、●DM59-DVI×2口変換ケーブル付き、●外形寸法:W85xD289xH323、●重量:5.9Kg 、●液晶モニター:19”WXGA+ 1440x900x2、●最終価格:26,400円(液晶モニター2台分込)

[DELL OptiPlex 780SFF] ●OS:Windows7(32bit)、●CPU:Intel Core2Quad Q9650(3.0GHz)、●チップセット:インテルQ45Express、●RAMメモリ:4GB DDR3-SDRAM、●HDD:320GB(7200rpm)、●無線LAN:Planex GW-USNANO2A、●インターフェース:USB3.0x2 USB2.0x8、DisplayPortx1、●inputdevice ELECOMパソコン切替用SWケーブルKM-A22BBK、●外形寸法:W92xD340xH314、●重量:6.8Kg 、●最終価格:20,631円

[HPC dc7900US] ●OS:linux mint 17 LTS+Win7(32bit)、●CPU:Intel Core2Duo E8400(3.0GHz)、●チップセット:インテルQ45Express、●RAMメモリ:3GB DDR2-SDRAM(800MHz)、●HDD:160GB+2.5"HDD40GB、●無線LAN:Buffalo WLI-UC-GNM、●インターフェース:USB2.0x8、DisplayPortx1、●外形寸法:W66xD254xH251、●重量:3.8Kg 、●最終価格:12,600円(追加HDDとBTミニキーボード代込み)

2014年8月4日月曜日

recordofmajan-Aug

大病患いの三枝くんが、下手に口を滑らしたことを猛省しているようで、同病相哀れむ状態であると断言してしまったことは言わなかったことにしてくれ麻雀を、河村くんを招いて開きたいということで、珍しく短期間インターバル・ブルドラ集会があった。

久保雅晴くんが先に旅立った話を口に出して確かめた。ったく惜しまれるべきこそ勝手に先に行ってしまう。ブルドラから帰るときに高崎の久保くんとこの家を外から見た。ふつうに電気がついていたけど、今あの家には嫁さんしか居ないらしい。家の駐車場にはごっつい自動車が主を待つように静かに停まっていた。合掌。


2014-08-03 14:00-22:10 @ 大分 ブルードラゴン


半荘数 WM SGS KRH IQO SEJ
小計 小計 小計 小計 小計
1回目
30 -30 0
0
3 -3

0 33
33
2回目

-30
13 -13 66
63
30 -30
23 10
3回目 37
7
7 -20 0
63

-30
30 -20
4回目
30 -23
25 -45 55
118 0
-30

-20
5回目

-23
14 -59 55
173
11 -41
30 -50
6回目 14
-9
26 -85 41
214
29 -70

-50
7回目

-9
5 -90
3 211
17 -87 25
-25

2014年7月20日日曜日

recordofmajan-July

三枝くんが久し振りに「お茶しばくど!」と声かけして倉原、和気の両くんも上野丘の喫茶店に顔を見せることになり、4人寄って麻雀しない手は無いとのすこぶる真っ当な判断のもと、急遽懐かしのブルドラへ行くことに。1回目の半荘だけでたっぷり2時間もかかってしまった。


2014-07-20 15:30-20:30 @ 大分 ブルードラゴン
半荘数 KRH WM SGS SEJ
小計 小計 小計 小計
1回目 39
39
28 -28 6
6
17 -17
2回目
8 31 25
-3
1 5
16 -33
3回目 34
65
4 -7
30 -25 0
-33
4回目
30 35 2
-5 0
-25 28
-5

2014年7月3日木曜日

LAN内末娘が美声に変身!

以前から持っていたコンボ風ステレオシステムのパナソニックSC-PM57MDが、パソコンと繋げて音を鳴らせることがわかり、一番近くに配置して16インチモニター内臓のスピーカでしょぼい音を鳴らしていたコンパクトさが特徴のマシンUSE73と、余っていたプリンター用USBケーブルで繋いで試しに音を出してみた。

アギナルドの右腕のモニターの更に隣に
BTマウスがのったコンボ風ステレオが
あり、壁上方のSP2台を鳴らしている。
これがビックリ! コンボ風ステレオでCD聞いているみたいに聞こえるようになった。変なノイズは皆無でふつうに総合出力36W(15+3×15+3)のアンプでYouTubeや音楽メディアを再生しているのと変わらない音を出している。LAN内の4台のパソコンでは一番の美声に。

うちのパソコンはどれも普通にアンプ内蔵SPを繋いでいた。DX438が初代IBM aptivaに付属していた総合出力16Wの二個セットで重量5Kgはありそうな2wayスピーカ。AM460が2代目Gatewayに付属していたBostonBA265、DC790E85がDX4380に付属していた玩具に毛が生えた程度の薄っぺらなパネル風スピーカー。パソコンスピーカーは昔の方がずっと鳴りが良い。けど、これでめでたく音楽鑑賞用はUSE73に決定。
  // 音声デバイスを「設定-サウンド」で外部アナログスピーカーに要切替。ステレオ側は外部入力をUSBに。



2014年7月2日水曜日

LANにLinux搭載の二機を編入


Windowsマシン2台、Linuxマシン2台、iOSマシン1台に、ネットクラウド的にも使用できるNASを
組み込んだシステム。ストレージには1TBのHDDも追加した。すべての端末のOSが違う状態。
LANをスタートした時と一転して、Dell機とNASだけが有線、他の機器はすべて無線Wi-Fi接続。
WindowsXPのサポ打ち切りが、家庭内LANシステムの組み替えに着手せざるを得なかった最大の理由。還暦目前の爺さんにヤタラメッタラ「初耳」操作を迫る嵐のようなシステムエンジニア時季もひと段落したので、チャート図を起こして現況を記録する。(事故った時に役に立つかも。。。)

そも、単身赴任の大阪にあったパソコンを持ち帰ってきたので、大分に置いたまんまにしていたパソコンと同時にネット資産を享受できる環境にしようとLANを組み始めた。2台でデータを共有するという考え方は、リスク分散と表裏一体の発想だと知り、俄然LANに興味を持った次第。

現況、一番古株Dell Dimension C521(LAN内呼称AM460)は、Win7の32bitを積んで有線参加。手持ちのソフトに32ビットのイラレとフォトショがあり、頻繁に使うので唯一で貴重な32ビット端末。大阪帰省組は、代替わりしたGatewayDX4380(LAN内呼称DX438)で、Win8.1・64bitで稼働中。つい最近まで日本語バージョン特有のバグで、日本語IMEが使えないという致命的欠陥にずっと悩まされていた。ieを不適切仕様でコンフィグアップするという荒療治でバグをゴマカシ中(^-^;

データを管理させているNASサーバーはレイド対応のLS-WXLR1。500GB×2にUSB接続でHDD1TBを追加し、Buffaloが提供中のUPnPとDNS/DHCP両サーバを借用したWebアクセス機能を利用しているのでパーソナルクラウドとしても使用中だ。メディアサーバ機能もあるので、LAN内のどの端末ともミュージックソフトを共有できる。

「画期的やん!」と一番びっくりしたのが、iOS7を積んだiPad。Webアクセスで同じデータを共有できるほか、ChromeブラウザのアドオンにiOSで使える同名アプリ(laClipy)があり、コピペ程度のデータなら簡単にやり取りができる。

サポ打ち切りを本気で実行し、新しいソフトを押し売りしたMSさんのやり口は極悪非道なので、フリー提供が当たり前のLinuxを応援する意味で熱心なユーザーになることを決意。最近、程度の良い中古機2台(HPC-DC7900E8500と同E7300)を格安で仕入れ、Win8.1より新しくて、且つロングサポートが保障されているLinuxの人気ディストリビューション・ワンツーであるUbuntuとMintのいずれも最新バージョンを載せてLANに組み入れた。
// 質素な出費ながら、MSさんのソフトが買える代金で、別のハードとソフトを買い求めた v(^-^;

2014年6月29日日曜日

コンパクト性活かして無線仕様に

デスクトップの背景壁紙はオリジナルに変更した
動作的には何の不満もないhpc-DC7900us E7300(LAN内呼称USE73)には、GatewayのAMD”Richland”機(LAN内呼称:DX438)でデュアルブート利用していたLTS版の Linux Mint17 ”Qiana”(64ビット)をインストールし直し、デバイス類も「コンパクト」をテーマに新たにシステムアップしてLANに組み込んだ。

マウスとキーボードはBluetooth対応のワイヤレススタイル。キーボードは24x12cmのミニサイズでiOSでも使える74キー。(TK-FBP052) とてもコンパクトなので片手ですべてのポジションに指が届く。隻腕で操作している今の私には好都合。打速を求めていないのでフニャフニャ感は気にならない。

液晶モニターは16インチながらSXGA表示ができるスピーカー内臓タイプ(Eizo FlexScan L465)。音質は玩具並みのショボさだが、Youtube再生で、ミュージックビデオを画質を損ねずフル画面にして、音源ソースの記録内容を確認するだけなら、ジャストサイズなので御の字。外寸幅37cmしかないのでコンボ風ラジカセに重ねて設置しても無問題。
アギナルド・カランガはプリンターの上に座っており、USE73本体はアギーの左手の下方スチールラックの中。
アギーの右手横にSXGA表示モニターと74ミニキーボード。さらに左にBTマウス。予備の有線マウスは右下。
今回のワイヤレス仕様では、後付けのUSBドングルが大活躍。デバイス管理のbluetoothアダプターと、無線LANを実現している子機用ネットワークアダプターのおかげで、ウルトラスリムパソコン=USE73の置き場は自由に選ぶことができた。モニターもHDMI(High-Definition Multimedia Interface)端子が普及してくるとワイヤレス結線が普通になるのかしら。。。

家庭内のパソコンはラップトップタイプが主流になり、もっと軽便なタブレット端末も飛躍的に普及し始めている。性能優先を唯一の拠り所と考えているらしいデスクトップ端末も、せめて無線化を積極利用して設置の自由度を大幅にアップすべきだ。

まぁ、実のところ安定した運転操作が期待できない、という致命的不安が、デスクトップ端末のワイヤレス普及を妨げているのは間違いない。実際、わが家のBluetoothマウス(BSMBB10N)も、電源を切るたんびにペアリングを忘れてしまうので予備の有線マウスをスタンバイさせている変則状態。マウス側が悪いのか、端末側が悪いのかまだ不明。

// 本体内蔵HDDは40GBしかないので、バスパワー駆動可能なUSBディスク
// 60GB(HD-P60U2UC)を常時接続してデータ仮置き場所に。長時間運転を
// 想定してなさそうなので、オーバーヒートが現在の心配の種。

≪ワイヤレス仕様 hpc DC7900us E7300≫
●OS:Mint17 LTS "Qiana"Cinamon、●CPU:Core2Duo E7300(2.66GHz)、●チップセット:インテルQ45Express、●RAMメモリ:2GB PC2-6400(800MHz)、●HDD:40GB+60GB、●インターフェース: USB2.0x8、DisplayPortx1、●外形寸法:W66xD254xH251、●重量: 3.18kg、●無線LANアダプタ: Buffalo WLI-UC-GNM、●Bluetoothアダプタ:PLANEX BT-MicroEDR1X、●液晶モニター:16" SXGA 1280x1024、EIZO FlexScan L465、●キーボード:Bluetooth3.0 パンタグラフ式74キー、●マウス: Bluetooth3.0 NFCtag搭載、●最終構成価格:14,614yen(液晶モニター代込)

同型の高性能CPU機へ置き換え

格安ゲットしてubuntu14.04LTS版をインストールしたcore2duo搭載のコンパクトパソコンが、思いのほか小気味良く動作する上、省電機能も高いみたいでパソコン本体が全然熱くならない。稼働ノイズもほとんど気にならず、とても良くできた小型パソコンだと確信したので、core2duoタイプのCPUでは最高クラスに属するE8500チップを搭載した同型のコンパクトマシンを追加ゲット、合わせてモニターをやや大きめにして置き換えた。録画機からとった外付けHDDはそのまま。
E7300をE8500にパワーアップ。モニターは19インチへやや大型化した
ので横幅がマグカップ分だけ広がった。その他の外付け録画機転用250
GB HDDや旧機おさがりビデオカメラ等の周辺機器は変わらずそのまま

新しくゲットしたhpc-dc7900us E8500(LAN内呼称dc790e85)
は、RAMメモリーも4GB積んでいるのでLinuxの中では遅いと定評のubuntu64ビットでも今のところスイスイ。最初、E7300機に差し替えてubuntu14.04LTSをインストールしている時、CPUチップが変わるだけでこんなに速くなるのか!? とビックリするほど速かった。(マシン情報を調べ直し、RAMメモリーを実際より少ない2GBと誤記して売りに出していたらしいことがわかり納得した。超ラッキー!!)

家庭内LANに組み込んで一番悩んでいたのが、データサーバとして使用中のNAS機(LS-WXL286)との電源連動だった。今使っているNAS機はWin端末との電源連動は標準で組み込まれているが、Linux端末を想定した使い方はマニュアルに何も示されていない。

そこでWake-ON-LAN対応になっているに違いないと踏んでこのdc790e85端末に同機能アプリを導入、MACアドレス指定で叩き起こすことに成功した。ところが連動オフ機能まで付いていたので、一回だけ起こしてもすぐにまた眠ることが判明。間隔的には1〜2分に1回は起こし続けてやらないと悪いみたいなので、同時にWin端末のDX438機も叩き起こすことにして電源オフを回避することに。(Win端末はどんな仕掛けで連動オフを免れているんだろう?)

Linux にはハイスペック過ぎるほどのhpc DC7900us E8500≫
●OS:Ubuntu14.04LTS、●CPU:Core2Duo E8500(3.16GHz)、●チップセット:インテルQ45Express、●RAMメモリ:4GB PC2-6400(800MHz)、●HDD:160GB+250GB(7200rpm)、●無線LAN:Buffalo WLI-UC-GNM、●インターフェース:USB2.0x8、DisplayPortx1、●外形寸法:W66xD254xH251、●重量: 3.18kg、●液晶モニター:19”SXGA 1280x1024、●最終価格:19,213yen(外付けHDD、液晶モニター代込)

2014年6月22日日曜日

recordofmajan-June

いきなり土曜日に「明日やろう!」と相談をもちかけて、河村くんが「ヒトと会う用事があるので行けても午後3時ぐらいから」との返事。「13時過ぎに3人で集まって、別府町内会温泉に入ってから雀荘に行こう。麻雀開始は15時から」で話がまとまった。3人で雀荘近くの幸町(さいわいちょう)温泉に行くことに。まぁまぁこぎれいな共同温泉で浴槽も広々。入湯中のジモティも少なかったので、熱い温泉が苦手の倉原くんもすっかり満足したのでありました。

2014-06-22 15:00-21:00 @ 別府 平和クラブ
半荘数 KRH WM IQO SEJ
小計 小計 小計 小計
1回目
24 -24 54
54
14 -14
16 -16
2回目
19 -43
24 30 2
-12 41
25
3回目 0
-43
30 0 28
16 2
27
4回目 28
-15
15 -15
20 -4 7
34
5回目
19 -34 2
-13
3 -7 20
54