去年の夏ごろからMcAffeの絵だけがうつらず、それ以外は全く不具合のない状態が続いていた。McAfeeの再インストールもやったけど直らないので、何度もOS嵌め直そうと思った。けど、とにかくMcAfeeの画像が表示されないだけでスキャン動作や自己自動更新作業は普通に動いていたし、他のプログラムでは全く不具合がなかったので、「まぁいいか」にしていた。
それが「自動更新に失敗しました」とメッセージが出ていたので、クリックするとふつうに画面が復活していたというわけ。なんで復活したんか、何が悪かったんかワカラン。とりあえず、手動で更新のチェックをしたらチェック作業も終了した。ワケワカラン!?
考えられるのは1月26日にie8ベータ版が勝手に出荷予定(リリース候補・Release Candidate) 版に変わったことぐらい。ieのバーアップはOSの一部にも手を入れるっぽいので、実はその時からMcAfeeの画像も見えるようになっていたのかも知れん。困ったことにはie8がRC版に変わってからデスクトップをカスタマイズしているWeb表示が突然消えてなくなったりしている。マァ早い話ieがすべて悪い、に落ち着きそう。
0 件のコメント:
コメントを投稿