脈拍が早い(100〜140)ままになっていることについて、今日リハビリしに行った井野辺病院で日赤病院宛紹介状が出た。リハビリ開始前にいつものように血圧・脈を測ったら135/85−125だったので、リハビリはストレッチだけ。ストレッチを終えて看護師に日赤病院は今日やっているかを調べてもらったら「循環器科は月−金だけで今日はやってない」とのこと。
いったん、うちに帰って千恵が聞いていた河村くんかかりつけの井上循環器科(大分市高城)に電話してソッコウ予約を取り、場所をグーグルマップで確認して訪れた。
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| 高城駅から東へ3つ目の交差点を曲がった左側 |
待合で待たされている間に壁にあった「当院の治療方針」の横に院長の略歴紹介があったが、やっぱり上野丘の同級生らしい。
日赤病院宛に書いていた紹介状の封筒にはほかに治療検査結果などのデータとCDが入っていたので全部井上院長にわたし、「とりあえず対処的に脈が下がったら日赤病院には行かない」と言ったら、「とりあえず内服で降圧作用があって心臓への負担がより少ない薬に変えてみるけど、様子をみましょう。日赤ではCT検査を受けられるのでもっと詳しい心臓の状態がわかるかもしれない。様子を見た後で脈拍に改善がなければ、日赤でCT検査を受けるのは役に立つ」とのこと。
これまで、井野辺病院で処方が出ていた降圧剤のカルベジロール(アーチスト)に変えて「ビソプロロールフマル酸塩」(メインテート)という長たらしい名前の薬を、朝1錠夕方1錠、飲んでみることになった。
// 井上院長の顔を見ても全然知らんワカラン。帰宅後、近藤くんのサイトで調べたら
// 3組にたしかにおった。やっぱ1回も同じクラスになってねぇ、見覚えねえはずや。
// 甲斐康朗くんのmapposiで調べたらMLにはちゃんと開業のお知らせで何回も登場
// していた。skyhighで名乗ったら知っちょんかも。。。