| 2014-04-29 | 14:00-22:00 | @ | 別府 平和クラブ | |||||||||
| 半荘数 | KRH | SNG | SJ | WM | ||||||||
| + | - | 小計 | + | - | 小計 | + | - | 小計 | + | - | 小計 | |
| 1回目 | 1 | -1 | 9 | -9 | 40 | 40 | 30 | -30 | ||||
| 2回目 | 41 | 40 | 13 | -22 | 12 | 28 | 16 | -46 | ||||
| 3回目 | 29 | 69 | 3 | -19 | 30 | -2 | 2 | -48 | ||||
| 4回目 | 1 | 70 | 1 | -18 | 24 | 22 | 26 | -74 | ||||
| 5回目 | 7 | 63 | 5 | -13 | 32 | 54 | 30 | -104 | ||||
2014年4月30日水曜日
recordofmajan
年寄ってすぅぐ忘るんきぃ興味も弱まる。覚えちょったらそれなりに学習・改善・復しゅう意欲が続く筈なんやけど。。。やっぱ気のせいかもしれへんしぃ、、、
2014年4月25日金曜日
SONY録画機搭載HDDをPCに
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| バラす前は正常作動しない立派な録画機 |
ちょっと前にhpcDC7900usという、Core2Duo搭載RAM2ギガの超小ちゃくて可愛い中古PCを格安7,594円で入手してLINUXを入れて遊んでいたところ。どれぐらい小ちゃいかというと少年サンデー2冊よりまだ小さい。HDDが40GBしかないので格安だったんだろうと思う。ここは録画機のHDDをPCに流用するところだと確信した次第。
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| CDケースと比べてみると hpc DC7900us のコンパクトさがわかる。 右側に縦置きしている黒いケースが、SONY録画機から抜き取った 250GBの外付けHDD。モニターはサーバー用だった15インチを流用。 |
Webで情報を仕入れてみたら「家電品のHDDはPCで認識しないので使えない」という声が多かった。個人的には「そぎゃんことはなかろうもん。LINUXは訳のわからん機器を繋いでも勝手にドライバー捜して来てなんとかしよるし、パテーション管理ソフトも引っ張ってこれる。第一HDDメーカーががそぎゃん訳わからん製品を、わざわざ作り分けて出荷する体制を敷いているとは思えん!」
なんぞと、とにかく自分勝手な都合の良い解釈から、HDDの流用を実施してみたところ、、、結果的にはうまくいった!
録画機が届いてすぐにドライバー使ってカバーを開けバラシに。型古録画機だったので目指すHDDは、今では珍しいIDEだったが、製造元は老舗WesternDigital社だった。外付け用ケースに挿し、LINUXに繋いだら存在を認識したので、速攻でパテーションソフトを起動、WinでもLINUXでも読書きできるFAT32方式でフォーマットをかけ、ボリュームラベルまで書き込みしてやった。
中古格安PCが290GB持ちのそこそこマシンに生まれ変わった!OSは最新Ubuntu14.04LTS版の64ビットバージョン。Web閲覧やメールチェックはサクサク。LINUXエライ!
≪hpc DC7900us 最終仕様≫
●OS:Ubuntu14.04LTS、●CPU:Core2Duo E7300(2.66GHz)、●チップセット:インテルQ45Express、●RAMメモリ:2GB PC2-6400(800MHz)、●HDD:290GB(7200rpm)、●無線LAN:Buffalo WLI-UC-GNM、●インターフェース:USB2.0x8、DisplayPortx1、●外形寸法:W66xD254xH251、●重量:3.18kg、●最終価格:10,179yen(外付けHDDケース代込)
●OS:Ubuntu14.04LTS、●CPU:Core2Duo E7300(2.66GHz)、●チップセット:インテルQ45Express、●RAMメモリ:2GB PC2-6400(800MHz)、●HDD:290GB(7200rpm)、●無線LAN:Buffalo WLI-UC-GNM、●インターフェース:USB2.0x8、DisplayPortx1、●外形寸法:W66xD254xH251、●重量:3.18kg、●最終価格:10,179yen(外付けHDDケース代込)
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