きょう年賀状を25日までに出せるよう準備をしようと思ってデザインを決め、名簿の整理をして、印刷を始めていて気がついた。翠叔母が亡くなってから4ヶ月。喪に服すのが適当じゃないかと。
実際子供もいない叔母で、喪主をこなせる適当な兄弟姉妹も近くにいなかった。とてもシンプルな形だけの告別と葬儀をやって納骨して墓に入れた。甥っ子にあたるので喪主と言うわけではないが、段取りを取ったりしたので、喪に服して賀状を控える、というなら私しかいないような気もする。
ネットで調べたらやっぱり叔母-甥なら喪に服すのが適当と言うわけじゃないらしいが、関係者の気持ちの問題で、喪に服す人もいるらしい。
私は喪に服すことにして、1月20日の大寒の日に「寒中見舞い」を出すことにした。千恵は自分の知己に出すので印刷してほしいと言っていた。名簿を作り直したら、千恵の分だけで42通だった。
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