2011年2月27日日曜日

新料金になって2回目

久し振りに豊の国入浴麻雀をした。メンバーは倉原首藤河村。三枝和気にも声をかけ来る、ということだったが結局来なかった。 土曜日あさに4人決定してすぐに予約を入れたが満卓だった。3人打ち卓を変更して予約できないか?と突っ込んだら、係りの者が午後出社なのであらためて電話する、ということになった。午後になってもなかなか電話がなかったので、シメシメとそのまま夕方になるまで放置して18:00前に「電話を待っていたのに」とこちらから電話を入れたら「3人卓を使ってもらえるよう準備しておく」ということで目出度く予約。

2011年2月22日火曜日

サーフで散髪

大道跨線橋撤去工事で進入が規制されている大道の散髪屋さんにサーフで出かけてきた。サーフのエンジンをかけるのも久し振り。(工事のため跨線橋でUターンして大道小学校脇に戻る道がNGになっていた)

散髪屋さんに「スキンヘッドも800円か?」と聞いたら、やっぱり剃る作業はバリカンあてるより手間がかかるので「まぁ1,500円もらおう」ということだった。「それよりバリカンで一番薄いのが0.1ミリなのでそちらの方が良いと思う」とのこと。剃るとどうしても2日に一回ぐらい手入れが必要になるので、結構面倒。それよりは丸刈り短めとわかる程度にして、少しぐらい伸びても放っておける様にした方がラクチンで良いらしい。

2011年2月15日火曜日

oriana.yesiopn にセットアップ

SS.ORIANA lighthouse をマイナーチェンジして、新しくたてたサブドメインにセットアップを終えた。hidden data がちょこちょこあったので他ページからの被リンクチェックと手直しがいちばん面倒だった。

// SS.ORIANA lighthouse : http://oriana.yesiopn.com/

ホームページはSEO対策を意識して書き直した。ヘッダーとフッター部分に当たる共通項目をインクールドする作戦は、まだレイアウトをコントロールできないので一旦見送って、javascript で書かせるスタイルを取り入れスクリプトを該当箇所に埋め込んだ。原稿の変更は外部に置いた jsデータを書き換えるだけになった。

ふろく会のML配信先変更も Ctrl 宛てコマンド処理で上手く行った。後は、既存のOrianaサイト(AsahiNETさんのwww.ne.jp/asahi/)をきれいに片付ければ myemail skyhigh を解約できる見込み。

2011年2月8日火曜日

サブドメインに置いた SS ORIANA

ISPのアサヒNETさんがサービスで貸し出してくれていたサーバに「SS ORIANA lighthouse」を置いたのが2003年。アドレスは http://www.ne.jp/asahi/ss/oriana/ だった。

最近レンタルサーバにサブドメインをたてた方が、ISPさんが配っている自由度が低いアドレスより検索エンジンにヒットする確立が高いような気がしていたので、約2週間前に http://oriana.yesiopn.com/  をたててデータのコピーを置いておいた。

きょう試しに oriana beppu で検索かけたら最上位でヒットした。自分でもビックリ! オリアナ号 別府だと5ページ目。  (オリアナ号 別府 ymdだと1ページ目の4番目)

これを機にちゃんとページ構成を立て直して本格的に引越しをすることにした。きょうはとりあえずリンクがおかしかった箇所を修整して、ギャラリーに画像をちょっとだけ追加した。ヘッダーとフッターをincludeして外部ファイル化するまでを当面の目標にする。

Webやまびこを新ドメインに引越し

やまびこグループサイトのWeb用レンタルサーバーとオリジナルドメインを取得したので、年末に出来上がったばかりだったホームページデータをCoaraから丸ごと引っ越した。

新しいサイトは http://yamabiko-grp.jp/

職員の手でイベント案内の原稿を追加したいという注文が宿題になっていたので、ブログスタイルで入稿できるようにWordPressをインストールしたサイトとリンクする方式を提案。試験的に職員に試してもらって上手くいったのでレンタルサーバー手配がOKに。ドメインは .com や .org と比べると維持費が割高になるが .jp が良いという結論になった。yamabiko は予想通り既に登録済みだったので、-grp を追加するという苦肉の策。

さっそくイベント原稿書き足し専用でサブドメインをたて、ブログスタイルCMSとしてデファクトスタンダードになった WordPressをサーバにインストール。テーマをカスタム化して超シンプルなデザインに削ぎ落としてリンクで追加した。

注意しないといけないのは文字化け。サーバアプリの常でエンコードは utf-8 、一方作ったばかりのWebはshift-jis だったので。